天龍寺

天龍寺

京都の世界遺産、天龍寺は臨済宗天龍寺派の大本山です。足利尊氏が後醍醐天皇の霊を慰める
為に建立しました。春の桜、夏の緑、秋の紅葉、冬の雪景色と四季折々に美しい姿を見せてくれる天龍寺は京都でも、屈指の人気観光地となっています。

天龍寺の曹源池庭園は紅葉が綺麗で人気スポットとなっています。
天龍寺の法堂天井には、「八方睨みの龍」と呼ばれる雲竜図があります。
方丈の襖絵にもダイナミックな龍が描かれています。
天龍寺は庭園も見どころ。天龍寺庭園は、夢窓疎石の手による池泉回遊式庭園です。

名称 天龍寺
アクセス ・「烏丸御池」バス停から京都市営バスで「西ノ京円町」まで約16分
 →「西ノ京円町」バス停から京都市営バスで「嵯峨小学校前」まで約21分
 →「嵯峨小学校前」バス停から京都市営バスで「嵐山天龍寺前」まで約3分
 

・「烏丸御池」駅から地下鉄東西線で「太秦天神川」駅まで約8分
 →「太秦天神川」駅から徒歩で「嵐電天神川」駅まで徒歩5分
 →「嵐電天神川」駅から嵐電嵐山線で「嵐山」駅まで約14分
 嵐電「嵐山」駅下車すぐ
住所 京都府京都市右京区
スタッフ情報

ヤマザクラ、シダレザクラ、ソメイヨシノが綺麗に咲き誇ります。曹源池庭園の紅枝垂桜をはじめ、京都の街並みを見渡せる望京の丘や多宝殿など、お花見ポイントがたくさんあります。

天龍寺龍

天龍寺龍