御金神社

御金神社

世界文化遺産・二条城の近くの閑静な住宅街の中に黄金に輝く鳥居が特徴の神社。
日本神話に登場する金山毘古神(かねやまひこのかみ)がご祭神としてまつられています。
金山毘古神は鉱山・鉱物の神として、人間の生活の中で用いられる金属全般(剣、刀、鏡、鋤、鍬など)にご利益を授ける神様です。さらには通貨に用いられる金・銀・銅にもご利益があることから、資産運用や不動産、転宅、方位、厄除け、旅行中の無事安全を護る大神として広く崇められています。
1883年に社殿が創建され、金神様の愛称で親しまれ地域の人たちに参拝されるようになりました。

名称 御金神社
アクセス ・「烏丸御池」駅から地下鉄東西線で「二条城前」駅まで約1分
 →「二条城前」駅から徒歩5分
住所 京都府京都市中京区西洞院通御池上ル押西洞院町614
ホームページ http://kyoto.wakasa.jp/detail/25/372/
スタッフ情報

近くには”コロナの玉子サンドイッチ”を出す「喫茶マドラグ」があります。

御金神社

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